令和8年度 両荘公民館での活動のようす

更新日:2026年06月20日

6月20日  子ども科学工作教室

科学工作作品を楽しむ

今日は講師に上橋 智恵先生をお迎えして、「子ども科学工作教室」が公民館2階の第1・第2ホールで行われました。開講前には第2ホールに用意されたテーブルに、ところ狭しと並べられた科学工作の数々に、受講生のみなさんやそのご家族も興味津々。作品の不思議な動きやしくみに思わず声が出るほど驚かれていました。十二分に科学工作作品を堪能した後は、いよいよ本日のメインである科学工作「ぶつからない車を作ろう」にチャレン

「ぶつからない車」を作る

ジです。スクリーンに映し出された画像を見ながら、上橋先生の説明をしっかり聞いて、ドライバーなどの工具をうまく使って、正しく配線していきます。わかりにくいところは先生に質問をしながら、一つ一つの工程を丁寧にみんなでクリアしていきます。すべての工程をクリアし、最後には全員「ぶつからない車」を見事に完成させることができました。上橋先生。本当に楽しい時間をありがとうございました。

6月18日  みらいにつなげるフラワーアレンジメント「ひまわり」

フラワーアレンジメントの説明

今回のみらいにつなげるフラワーアレンジメント「ひまわり」の講座のテーマは講座名にちなんで「ひまわり」です。黄色の3本の「ひまわり」主役に、でも大きく目立たせるのではなくコンパクトに中央にまとめ、同じく黄色の「バラ」をサイドに大きく2本、フロント、バックに短めに2本オアシスに差し入れることでトランプのダイヤのマー

今日の作品

クをイメージしながら、小さめの花や葉を細かく生けていくことで、黄色基調の中にデルフィニウムのブルーや葉のグリーンを加えた横に細長い8面体を作っていきます。受講生の皆さんも、山本先生のお手本を見ながら、慎重に基準となる「ひまわり」と「バラ」の位置をしっかり決めた後は、自由な感性でアレンジメントすることで美しく仕上げることができました。

6月16日 手話教室

バナナの手話

今日は、本年度新講座「手話教室」の開講日です。手指動作と非手指動作を同時に使う音声言語と並ぶ視覚言語である「手話」を竹中芳子先生を講師にお迎えして11月まで月1回、5回にわたって学びます。本日第1回目のテーマは「楽しく学ぼう」です。もし、音だけで伝えようとすると「くるまでまつ」は「車で待つ」のか「来るまで待つ」のかわからない。だから視覚言語である手話が大切になることを学びました。そして「ジェスチャーゲーム」。ジェスチャーをする側ではなく見る側が想像力を働かせて伝えたい単語を答えま

1あいさつの手話

す。実はこの「ジェスチャー」手話にとても近いものがあり、同じ皮をむく動作も高い位置からだと「バナナ」低い位置からだと「ミカン」となるなどゲームをしながら20を超える単語を学ぶことができました。そしてプリントを使っての「あいさつの手話」を学びました。ここでも大切なことは、動作よりも表情や雰囲気であること。なぜなら、「気持ちを伝えようとする一生懸命さが心に届くから」だそうです。手話の上達は「表情の豊かさに尽きる」先生のお言葉が胸をうちました。

6月12日  大人の健康ダンス教室

マイケル

今回の「大人の健康ダンス教室」もストレッチ体をほぐすことから始まりました。一通りストレッチを終えた後、今まさに上映中のジャファー・ジャクソン主演の「Michael/マイケル」にちなんで「キングオブポップ」マイケルジャクソンの「スリラー」に挑戦しました。ボックスを踏みながら右手でリズムをとり、膝を外側から内側にひねりながら蹴る「キック」などマイケルジャクソン独特の動きを取り入れたなかなか高度なダンスでし

ジャネット

たが、皆さん上手にこなされていました。2曲目は現在JAPANツアー中で、つい3日前に神戸に来ていた妹のジャネットジャクソンのダンスです。サイドステップに彼女のダンスの特徴である腰、腕、手先などを独立して動かすアイソレーションを加えてしなやかな動きを演出します。身体の各部をバラバラに動かすことに少々苦戦しましたが、最終的には皆さんマスターされていました。本当にお見事でした!

6月10日 両荘寿大学 「地域学講座」

講演会

今回の両荘寿大学は「地域学講座」。神吉八幡宮神社の宮司であられます喜多山一洋先生を講師にお迎えして、「神社と祭り~日本人の祈り」と題してご講演いただきました。まずはリラックスするために、日本で一番神社の数が多い県が「新潟県」であることや神社の種類で一番多いのが「稲荷神社」であることなどを3択クイズで学びました。それから、本題の「祭りと祈り」についてお話は進みます。多くの祭りがある中で特に大きな「新嘗祭」(秋祭り)。江戸時代後期に記された

講演会

「神吉八幡神社御神事絵図」を元に神輿の担ぎ手をはじめ300人にものぼる神幸行列の様子から、祭りの本質が「神の威光を称え、国家・国民の安泰を祈る」ことであり、決して屋台の華やかさやにぎやかな催しだけではない、日本人が昔から大切にしてきた「末永く幸せであることを祈り」を具現化したものであり、「宮司」とよばれる神社の神職は、「神様と氏子崇敬者」の間を取り持つ役目であることを解かれました。今後祭りの際は、楽しむことはもちろん静かに祈ることも忘れないようにしたいと感じました。

6月9日 子育て夢広場「まるまる」

ストーリーテリング

今日の子育て夢広場「まるまる」のメインメニューは読み聞かせボランティア講師の金谷なつみ先生をお迎えした絵本の読み聞かせです。会場を公民館2階の第2ホールに移動して行われました。今日は特別に両荘みらい学園の1年生を招待して始まりました。指ろうそくをつけるオープニングから、指を使ったストーリーテリング「メアリーさんとブラウンくん」いろいろな動物が出てくる「おひげピンピン」歌って手遊び「まあるいたま

1はっぱのおうち

ご」ひとり語り「けんいちとみけやのおはなし」最後に梅雨の時期にぴったりの「はっぱのおうち」。金谷先生のやわらかい言葉運びと静かでいながらはっきりと耳と心に届く口調に、1年生の子どもたちも身をのりだして聞き入っていました。指ろうそくを2本吹き消して「お話し会」が終わると、たくさんの子どもたちが手を挙げて感想を発表してくれました。最後はみんなでハイタッチをしてさよならしました。みんなまた来てくださいね!

6月6日 両荘健康スポレクひろば

質問表

くび・こし・ひざなどの痛みに悩まされている方は多いのではないでしょうか。本日の「両荘健康スポレクひろば」はこれらの悩みを解消すべく、受講生のみなさんの実際の体調の様子を把握するために、「くび・こし・ひざの痛み・症状に関する質問表」にチェックを入れ提出しました。今後は「簡易姿勢チェック表」も用いてさらに詳しく自分の姿勢を分析していく予定です。

ユニカール

そのあとはレクリエーションとして室内でも行えるカーリングとして知られる「ホワイトボードダーツ」と「ユニカール」に挑戦しました。必ず越えなければならないガードラインを使って、ストーンを投げる感覚をつかむ練習をした後、得点の数え方など簡単なルールのレクチャーを受け、リーグ戦でゲームが行われました。ストーンがサークル内にピタリと止まるたびに、歓声と拍手がホール内に響いていました。

6月1日~6月5日   トライやるウィーク

図書館カウンター業務

本年度も両荘みらい学園の8年生が「トライやるウィーク」で両荘みらい学園学校図書館と両荘公民館にFind your future!~「できる」が増える5日間~をキャッチコピーに集まりました。最初の2日間は、両荘みらい学園学校図書館でカウンター業務や加古川市の歴史年表作り、おすすめ本のPOP作り、スタンプラリー用のしおり作りに取り組みました。3日目からは両荘公民館で、公民館の仕事の

卓球バレー

概要を学び、講座の準備や片付けの他、恵幸川鍋作り、パラスポーツ体験、登録団体活動のフラダンス体験、サークル活動の川柳創作、chromebookを使っての講座のチラシ作り、ペットボトルピザ作りなど公民館での事業の一端に触れてもらうことができました。5日間の体験を生かして、みんなの「みらい」を見つけるちょっとしたお手伝いができたならば、こんなにうれしいことはありません。「みんながんばれ!」

6月3日  ちょっとお洒落な西洋料理教室

調理の様子

本年度から大人向けの新しい講座が開設されました。「ちょっとお洒落な西洋料理教室」です。村上秀勝先生を講師にお迎えして本日第1回目の献立は、「豚ロースのクルミパン粉焼き」「マセドワンサラダ」「コーンポタージュ」「エビとアボガドのカネロニ」です。「マセドワンサラダ」はフランス発祥の彩り豊かなサラダで、フランス語で「さいの目切り(角切り)」を意味する「マセドアン(macédoine)」に由来し、じゃがいも、にんじん、きゅうり、さつまいもなどの具材を1cm角ほどの同じ大きさに揃えてカットして、マヨネーズに和えて作ります。

サラダ

また、「豚ロースのクルミパン粉焼き」は、豚ロース肉にクルミパン粉をまとわせて香ばしく焼いた上に自家製デミグラスソースをかけた豪華な一品です。「コーンポタージュスープ」は言わずと知れたスープの王道です。さらに、「エビとアボガドのカネロニ」は薄くスライスしたキュウリに具材を包む形でパスタに見立てた料理です。受講生の皆さんは講師の説明に熱心に耳を傾けながらも、レシピを見ながら慣れた手つきで自主的に調理を進められ、手際よくちょっとお洒落なおいしいランチを完成させられていました。

5月27日  寿大学春の研修旅行

堀江オルゴール博物館

本年度の両荘寿大学春の研修旅行が実施されました。あいにくの雨模様、また第二神明道路のリニューアル工事の部分通行止めで迂回ルートを通るなど、心配なこともありましたが、添乗員さんやバスの運転手さんのおかげでスケジュール通りに進めることができました。道中研修旅行クイズで予習をしたあと、まず、西宮苦楽園にある「堀江オルゴール博物館」では、200年ほど前に時計職人が制作を始めたとされるアンティークなオルゴールや数々の自動演奏楽器の見学や音楽鑑賞、最後には演奏体験もさせていただいて、充実した時

オルカショー

間を過ごしました。また、櫻酒造さんが経営される「櫻正宗記念館“櫻宴” 」では、酒醸400年の歴史を物語る展示の見学や昼食として粕味噌陶板をはじめとする懐石御膳に舌鼓をうちました。さいごの須磨シーワールドでは雨もあがり、オルカやイルカのショーをスタディアムで観覧し、アクアライブでたくさんの海の生き物を見学しました。お土産もたくさん買ってみなさん笑顔が絶えませんでした。帰りのバスではビンゴゲームで盛り上がり、楽しくためになる研修旅行となりました。

5月23日 両荘みらいダンス教室

クラップ

本年度の「両荘みらいダンス教室」が始まりました。講師には昨年度に引き続き、また昨日「大人の健康ダンス教室」でもお世話になった大山麻友先生をお迎えしました。本年度最初のダンスレッスンは、ヒップホップの曲に合わせて、ボックスなどのステップや足の踏み込みをしながらのターン、クラップなどを組み合わせたパフォーマン

ショルダー

ス。前半は小学生。音楽を身体に感じながら、楽しく、でもノリノリでダンスを楽しみました。後半の中学生は、基本のステップを丁寧にこなしながらキレのあるダンスを表現することができました。昨日の「大人の健康ダンス教室」同様、とってもかっこいい姿に驚かされました。12月の発表会が今から楽しみです。

5月22日 大人の健康ダンス教室

ステップの練習

本年度新しく開講しました「大人の健康ダンス教室」が始まりました。両荘公民館では、これまで「両荘みらいダンス教室」という小・中学生のためのダンスの講座はありましたが、大人のためのダンスの講座はありませんでした。でも、子どもたちに負けてはいられません。最初は、ヨガマットをフロアに敷いて、ストレッチを入念に行いま

スウィングの練習

した。筋肉がほぐれた後は、さあいよいよダンスです。簡単なステップやキック、ターンなどを織り交ぜながら、腰のスイングなども加わって、すばらしいヒップホップダンスを受講生の皆さんが踊られているのを目の前にして、本当に「すごいなぁ。」と驚かされました。7月まで、全5回の新講座今から期待が持てそうです。

5月21日  みらいにつなげるフラワーアレンジメント「ひまわり」

フラワーアレンジメント

本年度も山本普子先生を講師に迎え、10月21日 みらいにつなげるフラワーアレンジメント「ひまわり」が開講しました。この講座の常連の方も多く、講座内容もよく把握されており、スムーズなすべり出しとなりました。今回のテーマは、「春のお花のアレンジメント」。おなじみのカーネーション、ガーベラなどに加えてスポットローズと

フラワーアレンジメント完成品

いう小ぶりのバラなどを用いて、大きめの花をまずオアシスに前後左右に丸くなるように位置を決めてから、小さめの花で周りを囲むように形を整え、最後に足元を葉で隠すようにしてアレンジメントの完成です。皆さん慣れた手つきでどんどん生けられて、30分に満たない短時間で完成させておられました。

5月16日 両荘健康スポレクひろば

着座体前屈

今回の「両荘健康スポレクひろば」は、本年度最初ということもあり、「健康・体力チェック」です。毎年継続的に受講されておられる方もいらっしゃるので、ご自分の体力を経年比較できるのも利点です。柔軟性・敏捷性・平衡性・筋力・肺機能・総合と6項目のチェックがあり、なんだか大変そうですが、そこは「スポレク」。筋力の測定はタオルを絞った水の重さで。肺機能の測定はスト

10m障害物歩行

ローでティッシュペーパーを吸い上げ続ける時間の長さで。と楽しみながら、でもきちんと「レク式体力評価表」に基づいて、正確に測定し、個人カードに記録していきます。3回のインターバルした結果をレーダーチャートで表すと自分の健康・体力が一目でわかります。笑顔と拍手の広がるホール内。また、「両荘健康スポレクひろば」の1年が始まりました。

5月15日  植栽ボランティア

植栽ボランティア

植栽ボランティアとしてお集まりいただいた皆さんに、春から初夏にかけて公民館の玄関を彩るサフィニアをプランターに植えていただきました。スコップを片手に花の土を苗の大きさに合わせて掘り、ひとつひとつ花の苗を丁寧に植えてくださいました。

植栽ボランティア

80株の苗を約1時間ほどで植えきり、公民館へ向かうフラワーロードができあがりました。最後に水をたっぷり浴びた花の苗はとても生き生きとしていました。今後、きれいな花がたくさん咲くことを期待しています。ボランティアの皆さん、本当にありがとうございました。

5月13日  両荘寿大学 コミュニケーション・福祉講座

体験ゲーム「木になる輪」

本日は、本年度になって初めての両荘寿大学の講座です。加古川市社会福祉協議会の皆さんを講師にお迎えして、コミュニケーション・福祉講座「木(気)になる輪~多様な価値観への気づき~」と題して開かれました。最初に同じ地域に住む人の「見守る目」によって難をのがれた高齢者に実際に起こった3つの事例から、「気づき」の大切さを学びました。その後、体験ゲーム「木になる輪」をグループで行いました。

見守りの大切さを学ぶ

日常で目にしがちなご近所の方の変化の書かれたカードについて話し合いながら緊急度を決めて高、中、低にふり分けていきます。気づきの感度を高め、どうすればよいかを考える良い機会となりました。そして、高齢者の総合相談するための機関を紹介していただき、最後に世代間の交流が社会循環型の活動であり、地域社会の活性化につながること再確認できました。

5月9日 第1回セルフ コア チューニング教室

腹圧調整の実践

本日は本年度第1回目のセルフ コア チューニング教室です。受講生の皆さんは、「セルフ コア チューニング」について、プロジェクターを使ったプレゼンテーションを受け、頭でしっかり理解しながら、講師の説明にしたがって呼吸や腹圧を調整しながら、体幹トレーニングを実践します。決して激しい運動ではなく、ゆったり気持ちよく動くだけなのにメンタルも体調もアップするのが不思

腹圧調整の実践

議です。講師のおだやかな声に合わせ、あおむけに寝てひざを軽く立てた状態で、みぞおちから7カ所順番にお腹を押さえ自分で腹圧調整をしながら呼吸をすると、副交感神経が優位にはたらいて、身体も心もリラックスし、いつもよりゆったりとした時間と空間を体験することができました。受講後は、みなさん来館された時より、いくぶん穏やかな表情になられたようでした。

4月28日  子育て夢広場「まるまる」

ぞうくんのおさんぽ

本日は、子育て夢広場「まるまる」の開講日です。いつもの2階の和室での活動が始まりました。まずは手遊びやブロックやおもちゃを使った自由遊びで、思い思いに楽しい時間を過ごしました。ひとしきり遊んだ後は、すけっちぶっくさんによるペープサートのはじまり。はじまり。最初のお話は、「ぞうくんのおさんぽ」。力持ちのぞうくんが、おさんぽの途中に出会った、かばくん、わにくん、かめくんを背中に乗せておさんぽを続けるが、あまりに重すぎて池に「ドボーン」。

金のおの、銀のおの

でもいい天気で気持ちよくってみんなごきげんになりました。二つ目のお話は、「金のおの、銀のおの」正直者のきこりは、池に落としたおののことを女神さまに正直に答えて、金・銀・自分と3つのおのを手に入れる。もうひとりのきこりは自分でおのを池に投げ込んで、おまけに女神さまに「金のおのを池に落とした」と言って全てのおのを失ってしまいました。楽しいペープサートに親子ともどもうれしい時間を過ごすことができました。

4月22日 両荘寿大学 入学式・開講式

令和8年度両荘寿大学入学式・開講式

本日、両荘寿大学の入学式・開講式を迎えることができました。社会教育指導員の司会進行で、国歌斉唱、学長式辞と続き、9名の44回生となる新入生が紹介されました。運営委員長の「わからないことがあれば、在校生にいつでもたずねてください」という励ましのことばに応えるかたちで、新入生代表が「有意義な学生生活を目指します」と力強く誓いのことばを述べました。最後にみんなで校歌を歌って、無事式は終了しました。

令和8年度両荘寿大学オリエンテーション

その後、公民館職員が自己紹介をし、本年度の運営委員さんが紹介され、新入生から順番に記念写真を撮りました。そして、会場のレイアウトを変更して「オリエンテーション」が行われ、講座の年間計画や役割分担、運営上の約束などの説明を受けて、自治的な活動にに向けての基本を確認していきました。これからの1年間、「明るく、楽しく、元気よく!!」自分自身の学びの向上と仲間づくりをめざして、ともにがんばりましょう。

この記事に関するお問い合わせ先

担当課:両荘公民館
郵便番号:675-1221
住所:加古川市平荘町山角725-2
電話番号:079-428-3133
ファックス番号:079-441-7410​​​​​​​
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